みかんの木・梅の木・夏みかん・榊・ゆずの植え替え
地鎮祭の日に営業さんから、今後の予定の紙をもらったら、上棟の日が変わっていました。
すこし早くなりました。
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庭のみかんの木が復活してきました。
このみかんは実は植え替えてもらったものです。
解体前の我が家には沢山の木がありました。
大きな柿の木が2本、榊が3本、茶の木が数本、梅が3本、みかんが2本、きんかん、さるすべり、つばきなどなど

今度の家の配置換えと駐車場を広くとる都合上、猫の避難小屋を残して、ほぼすべて更地状態にしました。
だから木をきりまくりました。
子供は家が解体されたことよりも、祖母が植えた柿の木やきんかんの木が切られたことにショックを受けて、涙を流して怒られました。
事前に外構計画についても、十分話し合いしたつもりですが、もっと子供たちにも話をしておくべきでした。
ただ、みかんの木、梅の木(小)、夏みかん(小)、榊、ゆずは解体屋さんにお願いして、重機で引っこ抜いて、庭の端に移設してもらいました。
当然造園屋ではありませんので、木が枯れても仕方ないという条件付きでお願いしました。
解体前のみかん
ユンボで、根っこを切り、移設しましたので、移設当初は数日後から枯れ始めてきました。
やっぱ無理かなと思っていたら、解体後に入った先行外構業者さんが、
「これだけの枝を植え替え後も残しておくと、絶対枯れてくるよ」
と教えてくれたので、2分の1ぐらい、バッサリ剪定しました。
移設後に剪定したみかん
枯れかけていましたが、少し復活してきました。
何とか根付いてくれればラッキーですが。
他にも、梅の木・夏みかん・榊・ゆずを解体屋さんに抜いてもらい、植え替えしました。
なんとか育っています。

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