あとでフェンスする場合は、天端用のブロックで施工。
田んぼ状態だった基礎打設予定部分も、少しづつ水が引き始めました。
でもかなり柔らかい状態。
来週から基礎工事ですが、一度カチカチなるまで乾いて欲しいものです。
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さて、我が家は基礎工事前に一条工務店の外構業者さんに、先行外構工事に入ってもらいました。
一条さんに最初に御紹介いただいたのは、ブロックや左官などが得意そうな外構業者さん。
親身に相談にのっていただきました。
でも1社だけでは不安でしたので、もう1社紹介いただき、見積合わせをさせていただきました。
2社目は、ガーデニングが得意そうな外構業者さん。
値段的にあとの業者さんの方が、若干安価でしたので、2社目に決めました。
行った工事は大きく分けて2つ
・接道部分以外の境界へのコンクリートブロック設置
・一条工務店の基礎工事前の邸内GL設定の整地

をしてもらいました。
平らにみえる土地でも、結構高低差がありますね。
写真は使いまわしです。
ブロック2段積みのところもあれば、5段積むところもありました。
先行外構ですので、あとで2次外構を前提としています。
あとでここにフェンスをするとか、木を植えるとか考えたいと思います。
ですので、あとで自由度の高いように、ブロックは後でフェンスの設置か可能な天端用のブロックにしていただくようにお願いしておいてありました。
普通のブロックですと、セメントを入れて封をするとフェンスの支柱があとから入れれませんが、穴を最初から薄いコンクリでふさいである天端用のブロックですと、上を叩いて割ると穴が出現し、支柱がいれることができるためです。
天端用ブロック
http://ameblo.jp/kitakurabu/entry-11262758045.html
こんな感じなのでしょうか。
で、我が家に施工されたのは・・・・

これ、本当にあとから支柱が入れれるタイプかなぁ。素人には見てわかりません。
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